読書の~と

ラノベメインのブログです。ゲームなんかも時々… 更新は不定期です。

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マージナル・ブルー 空曜日の神様

マージナル・ブルー―空曜日の神様 (電撃文庫)マージナル・ブルー―空曜日の神様 (電撃文庫)
(2004/12)
水落 晴美

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電撃文庫の「マージナル・ブルー 空曜日の神様」です。
あるのは知ってたけど、やっぱり画像はないのね……

高校に入った真人はバイト先で二人組の女の子と出会う。その子らが目の前で事故にあうのだが、どうやらいろいろおかしいことになっている。
また、世の中では4月31日に空曜日と呼ばれるものが加えられているカレンダーが流行っているとのこと。なんでも、その空曜日の欄に願い事を書き込んでおくと願いがかなうのだとか……

「夢界異邦人」の水落さんの単発です。この人は都市伝説系の話を書くんですけど、結構面白いと思ってるんですよね。
今回もその辺の説明が入ってたりするところはいいと思います。
逆にラノベとしてはアクションが弱かったり、締めが弱かったりってのが難点ですかね。それでも話の持っていきかたはそれなりだと思います。

今回はこんなところで。
次はもう少し早く手をつけるように気をつけます。

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表紙絵を含めてラノベってものを見てみる

内容は結構いろいろ巷で言われているようなんで、ふと思っただけなんですけど、どうなんでしょうね。
先に断っておきたいのは、これがいいとか悪いとか言いたいわけではないってことです。また一部を取り上げてるだけで、全部がそうだっていうわけでもありません。

ラノベってのは良くも悪くもイラストの影響力ってのはやっぱり馬鹿にならないと思ってます。表紙のイラストに惹かれるものがあれば買う人も多いでしょう。
自分ではあまり気にしないと言っている私も、表紙の絵が合いそうにないものだったりすれば敬遠しますし、好きな絵師のものであれば内容など確認せずにそのままレジに持っていくこともしばしばです。
このようなことは他の方々、ライト層からヘビー層にまんべんなく言えることではないでしょうか。(新作はとりあえず全部手を出す方には関係ないでしょうけれどね。)

私はラノベを読み始めて9年目なんでそんなに時間は経ってないんですけど、それでも個人的には読み始めたころと今とを比べると明らかに今の方が本屋のラノベ棚を回るのが恥ずかしいです。
はじめはアニメタッチのイラストが描いてある本ってだけで、本屋のレジに持っていくのも結構恥ずかしかったりしたもんです。
それでも、たとえば1999年までの電撃の新人賞は女の子だけで表紙飾るなんてことはほとんどなかったわけですよ。むしろ男の方が多かったぐらいです。
また、この年までは結構シックな色合いのものが多いような気がします。これは手書きの人がまだ多かったり、またソノラマ文庫あたりの影響やまだイラスト付きの小説って感覚も強かったのではないかと思われます。

そうでもなくなったのはだいたい2003年ぐらいからでしょうか、今は亡き富士見ミステリーが「LOVE」とか馬鹿なことを言い出したころ、ラノベが少しずつ地位を築き始めたころと大体一致するんじゃないでしょうか。
この前後から女の子が大きく表紙を飾る本が増えてきます。またパステルカラーといいますか、パンチの利いた色合いの表紙が増えてきた気がします。
色使いの方は、絵師さんのパソコンへの移行の方もかかわってるのかもしれませんね。
2003~2004年と言ったら、世の中では深夜帯にエロゲーのアニメが続々と出始めたころと一致するわけです。同じく深夜帯に人気ラノベのアニメ化が再び始まったころでもあります。
またこの少し前からエロゲー業界だったり成人向け商業誌だったりの絵師さんがこちらにも出るようになった気がします。

ここ2年ほどの間に表紙がさらに前衛的になってきている気がします。絵だけでなく内容も少しずつですが、攻め始めてるような気がします。
エロゲー業界のシナリオライターがこちらに顔を出し始めたのもノベライズを除けばごく最近です。

ここから考えるに、ラノベ全体が徐々にエロゲーの方に寄って行っているんじゃないかとありきたりな推測ができます。
これは、ユーザーの上の年齢層が抜けていかないのもあるんでしょう。上の年齢層の人は多かれ少なかれ今まで以上の刺激を求めるのが常です、内容にしろイラストにしろ。
そしてその方向性は人それぞれですが、多くが求めている方向性というのが現在に至るまでの移り変わりだと言えるでしょう。
新しく入ってくる層は今あるものを得ていくわけなので、やはりそれ以上の物を求めていくでしょう。

では、これからどうなっていくのでしょう?
私は思うのですが、一般書のレーベルではなんの隔たりもなくポルノ小説を出版しているわけだからラノベでも出してはいけないわけではないと思うのです。
ではどこが違うのか、それはイラストの有無です。イラストがあるとさすがにまずいってことは、裏を返せばそのようなイラストがなければ無問題ってことです。
実際、少し古いですが「頭骸骨のホーリーグレイル」なんかはぎりぎりいっぱいまで攻めてます。今後はこういうものも増えてくるんじゃないでしょうか?(または私が知らないうちにもう既に多いとか?)

逆に昔の、いわゆる「ラノベ」ってのが好きな人には逆風が吹く時代でもあります。また、中高生にもあまりいい影響を与えるものではないこともわかります。
私も古い「ラノベ」ってやつが好きなのですが、その人は少なくではありますが市場が広くなっている今、目立ってはいませんがちゃんと存在するのであきらめずに探してみてはどうでしょうか。
後者は、ぶっちゃけネットがある今のご時世ではそんな些細なことは気にならないでしょう。

これからもラノベは刺激の強い方へと向かっていくのでしょう。市場が広がっている今、いろんな作風の作家が出てきてもいます。
しかしあくまでラノベも小説であるので、その限りはきっと今の一般の出版社と変わらないところに落ち着くか、衰退してなくなるかのいずれかであると思われます。
私としては、アニメなんかは好きだけど本は苦手って中高生のよき登竜門であって欲しい、また「小説」として勝負して欲しいってのもありますけどね。

今回はこんなところで。
長文は慣れてないので、考えたことがちゃんと書けたかわかりませんね。
あと、ちゃんと選挙には行ってきたのでご安心を。

追記:何も考えずに書いたらこんなに長くなってしまいました(汗)、最後までご付き合いいただきありがとうございました。
今度からはもうちょっと分量考えないと……

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キーリⅦ 幽谷の風は吠きながら

キーリ〈7〉幽谷の風は吠きながら (電撃文庫)キーリ〈7〉幽谷の風は吠きながら (電撃文庫)
(2005/08)
壁井 ユカコ

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電撃文庫の「キーリ」です。
彼女ももう17才なんですねぇ……

ベアトリクスを探す旅の途中、バーの世話になったキーリたちだったが、そこで兵長に異変が起こる。
二人と一台の旅はまだまだ異変だらけの中を進んでいく。
また、ベアトリクスはついに教会に捕らえられてしまうのだが……

しみじみ思ったのですが、よくもまあこれだけ残留思念が多いこと、この星がどの程度の大きさをしているかはわかりませんが、そう長くないうちにこれだけとは……
同じ現象がこの地球で起こったらさぞかしヤバいでしょうね。
あとはワンコがかわいくてたまりませんね。兵長が変わると三人の空気があれだけ変わるのかと実感した次第です。
ハーヴェイは相変わらずのヘタレぶり、キーリが若干かわいそうです。

今回はこんなところで。
いろいろな誘惑を振り切れないでおります。正直どうしましょう……

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今日は三本立て!

書くことがたまりすぎたので、適当に吐き出すお仕事です。

・先日またイベントに行ってきたぜ!

ということでねこねこソフトの冊子配布会に行ってきました。
2か所でやって、100チョイと60強ぐらいはいたんじゃないでしょうか。
今回は結構ゆっくり目に行ってきました。部長を写真に収めることができたので相当満足してます。
実は会場で高校の同級生二人に遭遇……お互い驚きながらも終わった後に少し談笑しました。
何でも、片方は「なついろ」を3つも予約したんだとか……さすが紳士はやることが違う!
この後二人は「おねがいティーチャー」の聖地へと旅立ちました……駅にはノートが置いてあるらしいのでそこに彼らも何かを刻むことになるんでしょう。


・EDH作ってるぜ!

一部の人はご存知かと思いますが、これでもMTGには少し触っております。
なんかサークルの次の身内イベントがEDHをやろうぜ!ってことになっているので、適当に作っております。
とりあえず「Zur the Enchanter」をジェネラルにしたデッキはほぼ完成したので、次は何を作ろうか……
今のところ赤を入れることを考えているのですけど、何がいいんでしょうね…?


・ドミニオン……?

ウィザーズ・ブレインの三枝先生が6の中巻で言ってた「ドミニオン」ってボードゲームを仕入れたからやろうぜ!って言われたのでついついつられてやってきました、10時間ぐらい。
本当は本家「ドミニオン」ではなく、その同人版の「東ミニオン」ってやつです。
ボードゲーというよりはカードゲーで、場にある10数種類のカードをかき集めて強いデッキを作ってね!って感じのゲームです。ぶっちゃけカードゲーム好きにはたまらない感じではあります。
10時間もやってると大体強いパターンがわかってくるのですが、MTGに例えると大体以下の感じのデッキが出来上がります。
ビッグマナ・コントロール・スワン・ティンカー
これで大体のイメージはつかめるはず!
どれが強いかなんて、その時の人間力次第です。

今回はこんなところで。
久しぶりにのめりこめましたね、もっと奇抜な案が浮かべばいいんですけど……


P.S.いつのまにかとられてた写真に写ってる気がする……

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イスカリオテⅢ

イスカリオテ〈3〉 (電撃文庫)イスカリオテ〈3〉 (電撃文庫)
(2009/07/10)
三田 誠

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電撃文庫の「イスカリオテ」です。
カルロがいないと面白みに欠けることがようやくわかってきた。

主人公イザヤ(仮)はなぜかカルロの後任として生徒会のお目付け役になっていた。
その合宿場の下見に行った先で、聖戦時に背中を預けた(ことになっている)壬生蒼馬から襲撃を受ける。
しかし、彼は聖戦時に戦死したことになっているのだが……

やってることはやはりあまり変わらなかったのですけど、少しずつパワーのインフレが進んでおります。
前回よりすごいことやってるはずなのだから、もっと大きく局面を動かしてもよかったかなってのが不満ですね。
そして、女医さんが上田亮イラストで投影されるのは自分だけじゃないはず……というかガチでこいつは「スプラッシュ!」のドクター姉だと思う。
イザヤはどんどん女の扱いがうまくなってる気がするのは気のせいかなぁ……

今回はこんなところで。
英雄様ってのはどんなのだろうねってのを書いてる気がする。英雄然した英雄なんていないだろってね。

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イスカリオテⅡ

イスカリオテ〈2〉 (電撃文庫)イスカリオテ〈2〉 (電撃文庫)
(2009/03/10)
三田 誠

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電撃文庫の「イスカリオテ」です。
いい厨二(?)の続編ですね。

主人公イザヤ(仮)はいろいろ不満を抱きながらも新たな生活を送っていた。
そんな中、都市では夜中に路地裏でたたずむ少女がいるという都市伝説がうわさされていた。
また、この時期に新たな聖人が御陵市に着任したのだが……

やってることは前回とあまり変わらなかったのですけど、少しずつ話は進んでます。
というのも時間制限ありの設定なので、そこはサクサクやって欲しいところですね。
あとはイザヤ(仮)が馬鹿なこと言い出さないかどうかと成長具合が心配ですね。2巻にしてインフレが始まってる気はしますけど……
人形のはずのノウェムは本当に女の子ですね。玻璃がちょっとアレなせいでまともに見えるのかも?

今回はこんなところで。

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さくらら!

さくらら! (MF文庫J)さくらら! (MF文庫J)
(2008/09)
伊都 工平

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MF文庫の「さくらら!」です。
いつの間にか出てた伊都工平さんの新シリーズです。

一度だけ会ったあの人に会いたい、という思いだけで生まれ故郷の土地の高校に通うことにした主人公だが、その土地「桜ケ丘」はどうやら特殊な場所らしい。
一人で引っ越してきた主人公はアパートに住むことになったのだが、その管理人は同じ年の女の子で、どうやらその住人たちもわけありらしい。
その上転居早々にアパートが襲撃を受けるのだった。
ってところでしょうかね。

とりあえず、やたらと女の子を出すのがMFの方針ってことでしょうかね? そうだとしたら、昔の風水学園みたいに男女の比率をもう少し平らにした方が幅が広がる気はするんですけど……
作者の意向ならしょうがないのかなぁ……魔法分隊みたいな方がいい気がするけど……
話の流れは相変わらずと言いますか、結構好きですけどもうひとひねり欲しい感じですね。
シリーズものらしいですけど、どうなる事やら……

今回はこんなところで。
読みはするけど、書くことがないってのがしばしば……

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徒歩でもできる全弾回避

PSPで出たことによってARMORED CORE3をやってる人も多いのではないでしょうか?
そこで問題になるのが隠しパーツ、今回はその中の「訓練補助」でのことを話そうと思います。
こいつはダムでミサイルを2分間全部よけないともらえないやつです。正直2分間ガチよけとか無理ですよね?
wikiを見てもECS以外は具体的に書いていないし、ECSを使うのが苦手って人はこういうやり方を使ってみてはどうでしょうか?

とりあえずアセンから、

頭:ミサイルセンサーのあるもの
コア:クレスト製のもの
インサイド:MWI-DD/20(デコイ)
エクステンション:KWEL-SILENT
バックユニット:MM-AD/20×2

他はこの訓練でミサイルを5~10秒よけれるようなものでOKです。出力系以外はなるべく軽い方がよけやすいんじゃないでしょうか?
オプショナルは強化人間でも普通でも構いません。私は真人間でとりましたし。

では、方法です。一応、軽二でのやり方です。他でもできるとは思いますが、自信はありません。

1.ミッション開始後すぐに左(右)端に走って動きます。ちょうど黄色のエリアの角の少し内側ぐらいに来るといいでしょう。
2.一番近いMSが視界ぎりぎりになるくらいまで、視点を内側に向けます。
3.エクステンションを起動し、デコイを出して数歩ななめ後ろに下がります。飛んできたミサイルの位置を確認して、流れミサイルが当たらないようにしましょう。
4.デコイが壊れるのを確認したら、場所を確認しつつ3を繰り返します。下がりすぎたら少し前に出てからデコイを出してください。

以上です。
うまくいけば2分間デコイが持ちますし、なくなっても残り5~10秒ですから、それぐらいはガチでもよけられるでしょう。
ガチになるまではブースターもいらないので、本当に集中力と忍耐力との勝負です。
この方法で私と友人の二人が成功してますので、たぶん行けるでしょう。

あと、おまけとして……
このミッションは時間が0になってからはミサイルくらっても当たったことになってないので、パーツはちゃんともらえます。
しかし、敵機を自分で落としちゃうと全部よけてももらえないので注意してください。

今回はこんなところで。

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あの噂のラノサイ杯に・・・・・・

参加できませんでした~(泣)
今回は参加しようと思ってたのに……
間に合わなかったものは仕方がない、次の機会に参加するとしましょう。

その噂のラノサイ杯はこちらで行われております。

では、短いですが今回はこんなところで。

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イスカリオテ

イスカリオテ (電撃文庫)イスカリオテ (電撃文庫)
(2008/11/10)
三田 誠

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電撃文庫の「イスカリオテ」です。
三田誠さんのシリーズだったのでつい購入してしまいました。

スラム街のある少年がいきなり、一年だけ生き別れの双子の代わりになれと教会に連れ去られて詰め込み教育、見せかけだけの神父にさせられて敵である<獣>と戦えと言われる話です。
もちろん聖書からの引用も多数で、もう何という厨二設定……だがそれがいい!
というのが大体のあらすじ。

都市防衛的なことやってるので、エヴァ臭いって言ったらエヴァ臭いですし、いろいろ突っ込みどころはありますけど、いっそ開き直ってやってる感がいいです。
七つの大罪なんかも関わってきて、もう何がなにやらよくはわかりませんけど、やりたいことは7つとも出して、さあウシラスボスだ!でしょうね。
でも、お願いだから神父と牧師の区別はつけて書いてね。(新教と旧教の区別的に)

今回はこんなところで。
いや、一日自由ってのは本当に素晴らしいですね。

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せっかくだから、おれは……

アーマード・コア3 ポータブルアーマード・コア3 ポータブル
(2009/07/30)
Sony PSP

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この白いパッケージを選ぶぜ!

ずっと前にやり始めた「Twelve ~戦国封神伝~」がようやく終わったので、今度はこっちを買ってきました。
本当は2週目とかもあるけれど、周りが「ドラクエ9」とこれとで2グループ作っていちゃついてるものだから、イラっときてついやっちまったぜ!

しかし、シリーズ新参者にはなかなか難しいですね。なんだかMHP2Gを買ってきたときのことを思い出します。
また、はじめから手を出すことができるパーツが多いので、非常に悩みます。基本アイテム売らない派の私ですが、金のやりくりのことから売らざるをえないかも……難しいけど、一番楽しいところでもありますよね~

今回はこんなところで。
Twelveに関しては感想なんかがほとんどないので、また後ほど書こうかなと思ってます。

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GENESISシリーズ 境界線上のホライゾンⅡ<下>

境界線上のホライゾン2〈下〉―GENESISシリーズ (電撃文庫)境界線上のホライゾン2〈下〉―GENESISシリーズ (電撃文庫)
(2009/07/10)
川上 稔

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電撃文庫の「境界線上のホライゾン」です。
今回は1150ページ……近所の本屋で買ったのですが、レジの人の良さそうなおばさんが「カバーがぎりぎりのしかないですけどいいですか?3冊分ぐらいありますね」っておっしゃってくださいました。
思わず、謝ってしまいました。なぜだか謝りたくなる本ですしね。

さて、相対が始まってしまったところから始まります。
不可能男が何もできないので、周りのみんなが頑張ってなんとかそいつのためにやってやろうと骨を折るわけです。
しかし、英国側もメンツや建前というものがありますし好き勝手させないぜ、俺達のシナリオ通りに踊ってくれやと言ってるわけです。
それを外から見てるスペインって図式ですね。普通ならそこに攻め入ればいいじゃんってところなんだけど、大まかなシナリオが決まってるせいでできないのが、もぞかしそうですね。

しかし私思うんです、この不可能男は何もできないって話で外に向けての場では本当に何もできないけれど、味方を奮い立たせる物言いが上手い気がする……いや気のせいかもですけど。
ベーコンのネットでの発言に思わず吹いたり、点蔵が本当に涙目だったり、ファナが意外なほど可愛かったりしたのが印象的。
あとは、予想以上にセグンドがいい男で、こんな人だとわかっているならみんなついていくのがわかるってところですかね。

今回はこんなところで。
昔は2冊で1k超えちゃったとか言ってたのが本当に懐かしいですね。

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ああシャバの空気はうまい

今日から念願のNEET生活の始まりですよ~
その前に親睦会ということで、昨日はコースのBBQに参加してきました、。
本当に最初は参加する気がなかったのに、周りに押されての参加ってのはどういうこと?
そして、いざ参加してみたら6割近くいるとかどういうことなの?若いって素敵ね!

でまあ酒宴だったわけですが、いつもどおり私は酒を飲まずにひたすら周りを煽るプレイングでした。
普段特定の相手ぐらいとしか私ですので、このときもそんな感じなのですが、いやー相変わらず酒の力はすごいですね。
面白おかしく過ごしてきました。
しかし、驚いたのは大体の人がこの夏暇そうじゃないことですかね、そんなに生き急いで何がしたいのか……

今回はこんなところで。
今までためにため込んだいつもの更新の方は明日以降からやっていきますんで、お許しを。

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