読書の~と

ラノベメインのブログです。ゲームなんかも時々… 更新は不定期です。

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カスタム・チャイルド

カスタム・チャイルド (電撃文庫)カスタム・チャイルド (電撃文庫)
(2005/04)
壁井 ユカコ

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電撃文庫の「カスタム・チャイルド」です。
なんぞこれ、フルメタの当日更新したら1月半分もカウンター回ったんだけど……

時はジーンビジネスが進んだ現代、金さえあれば遺伝子を導入して体組織を思うようにいじることができる世界である。気の抜けた感じの大学生が高校生ぐらいの少女をうっかり拾ってしまう。
お人よしの彼はそのまま何気ない生活を始めてしまうのだが、その少女が思いもよらない人物だった……
壁井ユカコ氏の近未来SFチックなお話です。

設定に関してはノーコメントで、なぜならツッコミしか出てこないから。生物ちょっとかじった人なら「できるわきゃねーだろ!」(by御大将)っていうことしかないので。
人間模様は本当にキーリのものを1つにまとめた感じ。壁井氏は本当にこういう男が好きなのねと再認識できた感じです。
主役の二人が本当にハーヴェイとキーリなんですもの、これ以上は言いようがない。
キーリ読んだ人で、あれが好きな人にはお勧めです。逆に嫌いな人は避けた方がいいかも。読んだことない人は何でも試してみるもんだ!

今回はこんなところで。
15近くあったラノベのストックがいつの間にか5を切っていた、なんの(ry

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フルメタル・パニック!11 ずっと、スタンド・バイ・ミー(上)

フルメタル・パニック!11  ずっと、スタンド・バイ・ミー(上) (富士見ファンタジア文庫)フルメタル・パニック!11 ずっと、スタンド・バイ・ミー(上) (富士見ファンタジア文庫)
(2010/07/17)
賀東 招二

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富士見ファンタジア文庫の「フルメタル・パニック!」です。
今日は朝からちょっと頑張ってみた、でもすべてはこのための布石……

ヤムスク11での事件から約1年、その間も<ミスリル>と<アマルガム>の抗争は続いていた。
「時間災害」によって生まれた世界を戻すため、レナードはかなめとともにその準備を着々と進めていた。
一方、二人の行方を追う宗介たち<ミスリル>の残党はそれを防ぐために各地を転々とし、妨害していた。
そして、割り出した<アマルガム>の基地はかつての古巣、メリダ島だった。
ライトノベルきっての金字塔がクライマックスに向け、ラストスパートをかける。

やっとおゆるしがでたか!
Webで表紙を見た時には感動したものです。どことなくカラーページも今まで以上に鮮やかな気がします。
今回は本当にはじめからフルスロットルで行っております。それも、長編に出てきたキャラのほぼフルキャストで、チョイ役だったとしても非常にいい使われ方をされていると思います。
また、中盤で繰り広げられるフラグの乱立。敵も味方も殺してきたこの作品ですから、どれが叩きおられ、どれが回収されるかわかりません。
そして、最後の舞台を整えて下巻につなぐ。この一か月が非常に待ち遠しいです。
個人的に残念だったのは巻末にあるARX-8のデザイン、ASは兵器の雰囲気を持っていたからよかったのに、急に平成ガンダムに似せられると違和感がありすぎると思うんですよね。

今回はこんなところで。
もっと言いたいことはあるけれど、上巻なのでこの時点で言っちゃうのはどうかとも思うんですよね。作品としては半分なわけですし。

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鋼殻のレギオス15 ネクスト・ブルーム

鋼殻のレギオス15  ネクスト・ブルーム (富士見ファンタジア文庫)鋼殻のレギオス15 ネクスト・ブルーム (富士見ファンタジア文庫)
(2010/04/20)
雨木 シュウスケ

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富士見ファンタジア文庫の「鋼殻のレギオス」です。
日に日にやる気がなくなっていく今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。でも、なぜかラノベは1日1冊ペースで読めてます。

グレンダンでの戦闘時に、孤児院で今まで共に過ごしてきたリーリンに拒絶されたレイフォンはひどく沈んでいた。
それから数か月、卒業の季節となった。ツェルニでは最上級生は去り、新たな生徒を迎えることとなる。
そして新年度に向けて、生徒会長選挙が開かれようとしていた。しかし、平穏の裏側に忍び寄る影の姿が……
人気シリーズ(らしい)の第2章の開幕です。

第2章といっても、始まりなので前回までの総決算って感じもした今回、レイフォンはいつも以上にまったり気味です。
新キャラも多少出てきて、いろいろな方面で動きがありました。オヤジは何かいいキャラしてましたねぇ、しばらく出てきそうにない感じですけど。
このシリーズは表の世界の動きは適当でもよいけれど、短いけど裏側の話はきっちり追っておかないと後で着いていけない感じがするので、ちょっとしんどいですね。もう少し裏側の方をページ割いて手広くやってくれるといいかなと今更ながらに思ってみたりはします。

今回はこんなところで。
家にいるとなぜかラノベ読みますねぇ……文庫本なんだから外に行った時に読めよとは思うんですけどね。電車やバスでは読んでますよ?

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ブライトライツ・ホーリーランド

ブライトライツ・ホーリーランド (電撃文庫)ブライトライツ・ホーリーランド (電撃文庫)
(2000/01)
古橋 秀之

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電撃文庫の「ブライトライツ・ホーリーランド」です。
朝はやる気が出ず、昼ごろからノルマを消化しはじめ、夜に後悔するのが最近の日課となりつつあります。朝を制する者は人生を制する気がしてきました。

積層都市<ケイオス・ヘキサ>にまた危機が訪れた。その危機によって都市の安全を守る機甲折伏隊は壊滅してしまう。
事態を重くみた都市の上部は『プロジェクト・トリニティ』の始動を決定する。
そのプロジェクトの要となる悪霊は、ブラックロッドとして働いていたのだが……
ダークファンタジー、「ブラックロッド」シリーズの最終巻が幕を開ける。

今回もまた、仏教関係の単語が多く出てきてすごく釣られそうになります。
そして、数は多くないものの登場キャラがそれぞれ印象的で、それをうまく使いこなしている感じがよいです。
シリーズということでも、前回同様舞台だけの引き継ぎかと思いきや、ちょっとした役で前のキャラも出てきたりしてます。人形は名前が一緒でも別人ってことでひとつよろしくお願いします。
全体を通してみても面白いのですけど、終わり方には若干の疑問が残りました。きれいって言ったらきれいなんですけど、それまでの派手さに比べてなんだか肩すかしをくらった感じがしました。

今回はこんなところで。
昔は6時起きとか基本だったんですけどねぇ……先月までは7時起きだったんですけどねぇ……どうして9時にならないと起きられないんでしょう……

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お釈迦様もみてる スクールフェスティバルズ

お釈迦様もみてる スクール フェスティバルズ (コバルト文庫)お釈迦様もみてる スクール フェスティバルズ (コバルト文庫)
(2010/07/01)
今野 緒雪

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コバルト文庫の「お釈迦様もみてる」です。
今まで、1&7月はマリみてだった気がするんですけど、もうそろそろマリみては終わりってことかもしれませんね。

ついに文化祭を迎えることになった祐麒たち、命じられたのはお隣のリリアンからくる生徒会のお嬢様たちの目に入らないように行く先の露払いをすること。
しかし、いちばん肝心の生徒会長がどこか上の空の様子、これが気にならないわけがない。光の君は一体何を思い悩んでいるのか。
サブタイトル通り、花寺の学園祭からリリアンの学園祭までの男側から見たお話です。

前半はまあ、いつもの釈迦みてって感じですね。アリスはいいとしても、どんどん祐麒がおかしな方向へと向かって行ってしまうのはたぶん姉も悲しむに違いないと思っています。今こんな感じなのに、どう転んだら白地図あたりの落ち着きが出てくるのか……
後半はリリアンの方の裏側、ちょうどBGNみたいな視点での話ですね。こちらは非常に笑わせていただきました。柏木は昔の書かれ方は紳士だったのに、内面はこんな感じだったのかと非常に遠い人かと思いきや若干親近感がわいてきそうな感じでした。立ち位置はマリみての佐藤さんポジションが一番近いんでしょうかね。

今回はこんな感じで。
なんか、本当に思ったことを書きなぐっただけって感じですね。まあ、いつもこんな感じだからいっか。

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M11

「そういえば、今日はMTGのM11のプレリリースがあったんだったな」と思い立ったので、大阪のプレリに行ってまいりました。
メインイベントのシールドは、セラ天アンコでゴッドレア引けば楽しめるだろうと思って、基本セットに見られがちなカオス空間を体感できるだろうとwktkしていきました。

そんなシールドで出来上がったデッキがこれだ。

≪デッキ≫

《霊気の達人/AEther Adept》 ×2
《大気の召使い/Air Servant》
《蒼穹のドレイク/Azure Drake》
《予感/Foresee》
《精神の制御/Mind Control》
《暗殺/Assassinate》
《夜の子/Child of Night》
《破滅の刃/Doom Blade》
《グレイブディガー/Gravedigger》
《泥沼病/Quag Sickness》  ×2
《朽ちゆく軍団/Rotting Legion》
《耕作/Cultivate》     ×2
《ガイアの復讐者/Gaea's Revenge》
《ガラクの仲間/Garruk's Companion》
《大いなるバジリスク/Greater Basilisk》
《大蜘蛛/Giant Spider》
《聖なる狼/Sacred Wolf》
《石のゴーレム/Stone Golem》
《大将軍の斧/Warlord's Axe》
《広漠なる変幻地/Terramorphic Expanse》×2
《島》 ×4
《沼》 ×7
《森》 ×5

おい、ゴッドレアどこだよ! このとき引いたレアはデッキに入っている《ガイアの復讐者》以外は、
《沈黙/Silence》
《マーフォークの君主/Merfolk Sovereign》
《消えないこだま/Haunting Echoes》
《凶運の彫像/Jinxed Idol》
とお話にならない感じ。
赤は《火の玉/Fireball》と《紅蓮地獄/Pyroclasm》があったが、生物が弱すぎてダメ。
白は《糾弾/Condemn》、《平和な心/Pacifism》、《破門/Excommunicate》とあったが、こっちも地上の生物しかいなくてダメ。
ということで、できたデッキは均等三色でした。除去だらけでガイア出るまで待つ感じを予想してました。
ゴッドレアもゴッドアンコもほとんどないこのデッキだけど、気合いだけで5-0まで駆け抜ける!

1回戦 GUB
初戦まさかの同系。

1:先手・相手1マリ
お互いマナフラッドから《棍棒のトロール/Cudgel Troll》を出されて盤面が止まるも、こいつを《精神の制御》でいただいて、《石のゴーレム》と一緒に殴って勝ち

2:後手・お互い1マリ
お互い3マナで止まって2ターン経過後、《耕作》引き込んでからこちらだけマナが伸び始める。
このあと《ガイアの復讐者》までつながって3回殴って勝ち。

どうやら相手も《ガイアの復讐者》に頼る感じのデッキだったらしい。
○○  1-0

2戦目 WGR(自信ない)
1:先手
5ターン目に《セラの天使》がでて、もう1体《セラの天使》が追加されて圧敗。

2:先手・相手2マリ
《セラの天使》2体にライフ2まで削られるも、《精神の制御》で1体奪ってから《大気の召使い》で飛行をタップし続けて勝ち。

3:後手
5・6ターン目と続けて《セラの天使》を出されるも、《泥沼術》と《破滅の刃》で除去し、《石のゴーレム》や《ガラクの仲間》に《大将軍の斧》をつけて殴る簡単なお仕事で勝ち。

相手はセラ天3枚のデッキだったとのこと、正直悪いことしたと思ってる。
×○○  2-0

3戦目 WGR
1:先手
こっちは3ターン目《耕作》、相手は《水晶球/Crystal Ball》でデッキを掘るもランド止まって勝ち。

2:後手
お互い3ターン目《耕作》スタート、しかしこっちだけ土地を引き込み過ぎて、相手のガラクと《火の召使い/Fire Servant》が場に出ている状態で、《火の玉》X=10を撃たれて負け。知らんがな!

3:先手
島1枚なのに、手札にはダブルシンボルだらけで、ガラクがやっぱり強過ぎて負け。

ここで、《夜の子》が弱すぎたので《マナ漏出/Mana Leak》に、《沼》を一枚《島》に交換。
○××  2-1

4戦目 RG みゃのさん
まさかの身内対決(茶番)、どうみても二色にまとまってる方が強い。

1:先手
0ターン目に相手が《活力の力線/Leyline of Vitality》、これには驚かされた。
ワームと《変幻のハイドラ/Protean Hydra》というデカブツがいっぱい出てきて、バウンスしか引かなくて負け。
ワームを3対1でつぶそうとしたとき、《巨大化》されて、《活力の力線》のせいで1残ったのがとても悔しかった。

2:先手
お互い殴り合いから除去でこちらだけ生物が残ってたところに、相手から《古えのヘルカイト/Ancient Hellkite》登場。
1パンされるも、《精神の制御》でパクったのを《脆い彫像/Brittle Effigy》で除去されるも、相手から後続が出てこなくて勝ち。

3:後手
こちら3ターン目《耕作》から《石のゴーレム》、多少除去などが入ってお互い盤面が空になったところで《古のヘルカイト》、これをまた《精神の制御》して勝ち。

相手の方がデカブツ多いのになんで勝ったか謎、みゃのさんには本当に悪いことをしました。
×○○  3-1


5戦目 UR
隣の卓とかではスプリットの話をしてたけど、何も持ちかけられなかった。デッキ弱いけど、スプリットは1-1になってから切り出そうと思った。

1:先手
お互いチクチク殴りあってライフひとけたになって、こちら《朽ちゆく軍団》が場にいる状況で相手から《マグマのフェニックス》。
これをチャンプアタックして2回帰ってきたところでお互いライフ2、こちら《大蜘蛛》だけしかおらず火力撃たれたら死ぬってところで《精神の制御》トップデッキして勝ち。

2:後手
相手1ターン目に《不死の霊薬/Elixir of Immortality》から2ターン目ライフゲイン。限界やぞ!
しかし、相手から出てくる生物をことごとく除去して、《マグマのフェニックス》がブロッカーとして立つも《大将軍の斧》が強過ぎて勝ち。

○○  4-1

というわけで、結果4-1で6パックとTシャツゲット。

・今回の雑感
今回、デッキは弱そうだったのになぜか4-1できてしまったのは本当に謎。やっぱりMTGは運ゲーってことか。
MVPはどう考えても《耕作/Cultivate》、次点で《大将軍の斧/Warlord's Axe》。
マナ加速と装備品はやっぱり安定感が違いますね。《耕作》のおかげで《泥沼病》もセラ天落とせたりもしたしいうことなしです。

引けなかったから使われた感覚だけれども、《水晶球/Crystal Ball》と《占いフクロウ/Augury Owl》という占術のついたこの2枚がめちゃくちゃ強い。
というか占術がすごく強いので、オススメ。

自分で使った感覚としては《耕作/Cultivate》はアドバンテージをとても得やすいし、デカブツの多い環境なので強い。まあなんだかんだいって《木霊の手の内/Kodama's Reach》(CHK)なので、緑が入ってるなら大体は入れたいと思う。
あとはリミテッドなので、ある程度まで除去できるなら除去カードはなんだって強いです。

《大気の召使い》は《大気の精霊》を記憶の底に消し去る強さ。マナが立ってたら飛行は大体止まってしまうのが非常に強い。ただし、タフネス3なので赤相手には要注意ですね。

このあと、サイドイベントのドラフトに参加。
デッキは赤白のテンポだけど、誰が見ても失敗ドラフトして2没。1回戦は色事故っぽいところに《破砕/Demolish》を撃ち込んで勝つっていうひどいものでした。
それでも、とりきりで《根縛りの岩山/Rootbound Crag》《神聖の力線/Leyline of Sanctity》《悪斬の天使/Baneslayer Angel》をひけたから大満足でした。

今回はこんなところで。
MTGはメタデッキを調べると、プレリぐらいしか参加はしないけど、プレリは出続けたいなぁ

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そろそろ恒例になってきた?

月始めのアクセス解析です。
これを始めた理由は1か月更新がないってのを防ぐためだったりします。

・ウィザーズブレイン
更新が滞りがちでもこれだけはきっちり発売直後にやったので、検索が多かったみたいですね。
誰だろうとエドは譲らん。

・イスカリオテ
申し訳ないです。この間ようやく買ってきましたので、只今順番には入っています。
というか結構人気なんですかね?

・ムシウタ 銀槍
なぜ今頃になって? このシリーズは最近読み始めて結構面白いと思っているので、ゆっくり読んでいこうと思います。

・めもらるクーク
コミケが近付いてきたので、その情報集めでしょうね。私は完全に借りて読んだだけなので、その辺は本当にノータッチです。

以下変わったもの。
・大魔法峠 感謝祭
いや、書いたけど本当にBGMで流れてたんだって! よくもこんなキチガイBGMを!

・薬師寺涼子 踏まれたい
気持ちはわからないけど、そういう需要がありそうだとは思ってました。気に入られるにはとりあえず朴念仁であることが条件だと思いますよ。

これぐらいですね。
変なことは書いてないけど、変なワードには引っかかって見てほしいと思う今日この頃でした。

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BLACK BLOOD BROTHERS4 倫敦輪舞

BLACK BLOOD BROTHERS〈4〉ブラック・ブラッド・ブラザーズ 倫敦舞曲 (富士見ファンタジア文庫)BLACK BLOOD BROTHERS〈4〉ブラック・ブラッド・ブラザーズ 倫敦舞曲 (富士見ファンタジア文庫)
(2005/11)
あざの 耕平

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富士見ファンタジア文庫の「BLACK BLOOD BROTHERS」です。
いつの間にか7月ですね。夏は好きなんでどんどん暑くなってほしいです。

1895年・ロンドン、留学中の大日本帝国海軍少尉・望月次郎は連続殺人事件にかかわることになった。
その事件には夜の世界の住人達も絡んでいた。
銀刀の過去が明らかになる、100年前の物語である。

なにこのいちゃいちゃっぷりは……
次郎の子供時代の話はなかなか面白かったですけど、このアリスとのいちゃいちゃっぷりはヤバい。この話のだいたいの結末は過去話だからわかっちゃいるけど、ミミコがかわいそうに思えてくるレベルでした。
あと、一瞬しか出てきてないのに自分の中ではダールの存在感がすごかったです。

今回はこんなところで。
W杯とウィンブルドンが終わってしまう……千秋楽が近付くと楽しみですけど、もっと続いてほしいって気持ちもありますね。

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