読書の~と

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狼と香辛料Ⅵ

狼と香辛料 6 (6) (電撃文庫 は 8-6)狼と香辛料 6 (6) (電撃文庫 は 8-6)
(2007/12/10)
支倉 凍砂

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電撃文庫の「狼と香辛料」の6巻目です。
前回は女狐に食わされた二人ですが、この先どうなっていくのやら…

いつもどおり手綱を握るのはホロでそれに振り回されるロレンスだったんですが、そこにひょんなことから男の子が紛れ込んできます。とその話はここまでで、とりあえず女狐を追って二人は川を下っていきます。女狐って正しいけど言い方ちょっとひどいですよね~
その際に船に乗るわけですが、そこで出会った船乗りがまた面白い人でこんな人ばかりならいいなぁとふと思ってしまいました。

しっかしまぁ、じつは書くことないんですよ…ぶっちゃけ大したことは何もないし、というか大したことをやらない&違和感感じさせない自然なやり取りこそがこのシリーズの良さだと思ってるんで…

つうことで短いですがこんなもんです。次はどんな話になってるんでしょうか…

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